
今帰仁村
沖縄県今帰仁村のご紹介
ぬーんねんしが今帰仁村。沖縄本島北部の“やんばる”と呼ばれる地域に属し、本部半島の北側に位置する小さな村が今帰仁村です。村の南側には乙羽岳を中心とした緑豊かな山々が立ち並び、北東から北西にかけて羽地内海と東シナ海といった海に面しています。村の主な産業は、農業と観光業となっております。 冒頭にある「ぬーんねんしが」とは、沖縄の方言で「何もないけど」という意味です。大型の娯楽施設などはありませんが、海の紺碧、砂浜の白、木々の緑、花々の極彩色等々、天然の色彩が村中に溢れています。「『何もない』がある村」今帰仁村に、どうぞ皆様もお越しください。
沖縄県今帰仁村の返礼品の割引クーポンが使える宿
沖縄県今帰仁村への寄附(ふるさと納税)で、返礼品として、以下の対象宿の一休.com(国内宿泊予約)での予約で使える割引クーポンが受け取れます。
割引クーポンの使用期限は、寄附日の10年後の同月末日。サイト上で即時発行されるので、受け取ってすぐにご利用いただけます。
One Suite THE GRAND(ワンスイート ザ・グランド)古宇利島4.70参考宿泊料金2名 税込82,974円〜
MAGACHABARU OKINAWA本部 今帰仁4.94参考宿泊料金2名 税込96,000円〜
バケーションレンタルKAYATSUMA OKINAWA HOTEL&RESORT今帰仁村4.70参考宿泊料金2名 税込26,400円〜
バケーションレンタルOne Suite THE TERRACE(ワンスイート ザ・テラス)今帰仁村古宇利島4.84参考宿泊料金2名 税込60,086円〜
バケーションレンタルYuki Suite Kourijima古宇利島参考宿泊料金2名 税込70,000円〜
バケーションレンタル割引制限ありYAWN YARD Kouri Island国頭郡4.29参考宿泊料金2名 税込78,800円〜
おすすめスポット

世界遺産 今帰仁城跡
琉球の三山鼎立時代にやんばるの拠点であった城は、今日では「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の今帰仁城跡として世界文化遺産に登録されております。例年1月中旬頃には、寒緋桜が城跡一帯を華やかに彩ります。
住所
〒905-0428 沖縄県国頭郡今帰仁村字今泊5101番地
アクセス
那覇空港からのアクセス(自動車で総距離90 km 程度) 沖縄自動車道の豊見城・名嘉地ICより名護向けに許田ICまで北上した後、国道58号、県道71号、505号線を今帰仁方面へ。
営業時間
・通常期間1~4、9~12月 午前8時~午後6時(最終入場午後5時30分) ・夏期延長期間5~8月 午前8時~午後7時(最終入場午後6時30分)

今泊集落のフクギ並木
集落の全域が「今帰仁村今泊のフクギ屋敷林と集落景観」として国の重要文化的景観に選定されており、フクギの防風林が立ち並ぶ昔ながらの住宅が多数残り、風情ある街並みを形成しています。
住所
〒905-0428 沖縄県国頭郡今帰仁村今泊3074
アクセス
那覇空港からのアクセス(自動車で総距離90 km 程度) 沖縄自動車豊見城・名嘉地ICより名護向けに許田ICまで北上した後、国道58号、県道71号、505号線を今帰仁方面へ。

ワルミ大橋
今帰仁村天底と屋我地島を結ぶ全長315mとアーチ橋で、海面からの高さが約37mとダイナミックな景観で見逃せないスポットとなっています。近辺にあるDRIVE IN リカリカワルミのバーガーも絶品です。
住所
〒905-0411 沖縄県国頭郡今帰仁村天底
アクセス
那覇空港からのアクセス(自動車で総距離84 km 程度) 沖縄自動車道の豊見城・名嘉地ICより名護向けに許田ICまで北上した後、国道58号、県道71号、国道505号線を今帰仁方面へ向かい、県道248号線を名護市屋我地島方面へ。
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