
おぶせまち
小布施町
長野県小布施町のご紹介
栗と北斎と花の町 フルーツと文化の薫るまち 江戸後期には千曲川の船運や街道の要所として栄え、人、もの、情報の交流によって独特の文化を形成。葛飾北斎、小林一茶など多くの文人墨客をも惹きつけました。豊かな自然と風土が特産の栗菓子と宝石のような果物を生み出します。
長野県小布施町の返礼品の割引クーポンが使える宿
長野県小布施町への寄附(ふるさと納税)で、返礼品として、以下の対象宿の一休.com(国内宿泊予約)での予約で使える割引クーポンが受け取れます。
割引クーポンの使用期限は、寄附日の10年後の同月末日。サイト上で即時発行されるので、受け取ってすぐにご利用いただけます。
割引制限あり桝一客殿小布施町4.66参考宿泊料金2名 税込56,628円〜
おすすめスポット

栗の小径
室町時代にはすでに栽培されていたと言われ、江戸時代には献上品として取り扱われ、現在も栽培が続けられています。 歴史ある栗の木をレンガブロックにした「栗の小径」が小布施町を象徴する1つとなっています。
住所
〒381-0201 長野県上高井郡小布施町小布施470

桜堤
個人の庭などを一般の方に公開するオープンガーデンや花苗の生産を行うおぶせフラワーセンター。 約4kmにわたり約600本の八重桜の並木が続く千曲川堤防の桜堤など花によるまちづくりを進めています。
住所
〒381-0204 長野県上高井郡小布施町飯田

岩松院
葛飾北斎は小布施の豪商高井鴻山と出会い、83歳にして初めて小布施を訪れます。 以後、葛飾北斎は、都合4回小布施を訪れ、祭り屋台天井絵や岩松院「八方睨み鳳凰図」など多くの肉筆画を残しました。
住所
〒381-0211 長野県上高井郡小布施町雁田615
詳細情報
※2026年01月01日時点
お問い合わせ先
サイト・割引クーポンのご利用方法に関するお問い合わせ先
こちらをご確認いただくか、ヘルプ・お問い合わせより株式会社一休にお問い合わせください。
※自治体からの送付書類(寄附金受領証明書やワンストップ特例の申請書など)については、寄附先自治体のお問い合わせ先にお問い合わせください。
自治体のお問い合わせ先
メールアドレス
kikaku@town.obuse.nagano.jp
ワンストップ特例の申請先
○ 申請書を郵送する場合
送付先住所
〒381-0297 長野県上高井郡小布施町大字小布施1491-2
担当部署
企画財政課企画交流係
○ オンラインで申請する場合
対応サービス
自治体マイページ
※株式会社一休の提供サービスではございません。手続き方法等の詳細については、各サービスサイトをご確認ください。